本の感想『京大博士が霊能者になった話』
なんかきちんと2日に一度更新してるので自分でも驚いているけど今回はこちら『京大博士が霊能者になった話』です。 kindle と 紙の本 がありますが、紙の本で購入しました。おまけがいっぱい来たw あとなんかGeminiにタイトル入れてみたら概要みたいなのが出てきたわよ。おもろいわw というわけで感想を書きますが、ざっくりと、 これ理解できる一般人おらんやろ 、これにつきる。それ以外言うことありまへんがな。どうしろとw いや~それでも霊能者だったとしてもこの内容をそうだよね、って言う霊能者、めちゃ少ない思うわ。少なくともyoutubeに出とるようなのは理解できんやろね。ってさ。 まあそれでも表で活躍しとるんやからそこはそれやろうけど、わしらとは違う世界やしね。 その先どうなろうともわしやないから知らんわ、っていう。 詳しいことは最近のわしのカクヨムの『 これから気の狂った話をします 』でも読んで考えておくんなまし。こちらも感想お待ちしております。 そんなようなわけでまあわしも色々長年考え続けて勉強し続けており、その中でたどり着いた現在の結論のようなものがまとまってるなあ、と。うなずきすぎて首もげる。 特に昨今強く感じる血筋ってやつですわ。 わしなんかがこんなになってるのはもうしょうがない。だって本家の本家は修験道の学校やってたんだから、そら分家の分家でもこんな能力持ちますわな、ってゆ~。 否応なし。そんで成る要素全部満たしてるし、わし。ならん理由がむしろみつからんわ。 不幸。不幸しかない! あとその道の方の血筋、これが完全に朝廷側っていうのがね、も~ね、ひしひしとわかるんでね、もうね、あれですよ、人間としての人生終わったら霊能やるしかね~としてもなんら不思議はないおのれの立場に眩暈がしますな。戻せ返せ。 あとね、修行なんかせんでもその時必要な真言なんか自動で口ついて出ますから。 そこがキチガイ沙汰だよ。 あとあれ、 花田さんも𝕏 に書いてたけど、たぶんあれだった記憶があるけど、結局超常現象ってぬるぬるしてつかみどころがないというか、まともなオチがついたはずなのに変な結果が出てくるというか、そういう話ですよね。たしか。 そういうのも書いてあるし、んでここ15年くらいで強烈に感じている、世間の解像度の話ですよ!それもちゃんと書いてあった。勉強、死ぬまで勉強しないと、現実...