現代的な霊能力者の本当の姿
GeminiNotebookにテキストを読ませて動画を作らせるのをやってみました。 以前NotebookMLだった時はスライドを作るかPodcastを作るしかなく、これらを別々に作って組み合わせる、くらいしかなかったと思うけど、テキストから一発で動画できるようになってたわ。凄いね。進化してるね。 というわけで、作った動画を貼っておきます。 これはAIがテキストの内容を要約してスライドにしています。AIすごいね。 なので、以下に元のテキストを貼り付けておきますので、どのように作成されたのか確認してみてもおもろいかも?と思いまして貼り付けておきます。 私、島村ゆに、は現在は心霊相談を受け付けていません。 これは私が実際に体験してきた心霊関係の相談についての解説となります。 あくまで私個人の方法なので、すべてそれで解決するとはいえません。 では個人の体験でしかない心霊相談とその解決法とは? 私は子供のころから体が弱く、それを心配した母親に霊能者のところへ連れていかれる、ということが多くありました。 その中で、高校を卒業してから初めて連れていかれた霊能者がいました。 仮にHさんとしますが、その人の所へ初めて行ったときから霊媒になってしまいました。 才能を認められたからか、Hさんからは様々な助言をいただき、私はある程度霊能者について詳しくなっていきました。 Hさんからは「霊媒は本を読んではいけない。馬鹿でいなければならない」とずっと言われていましたが、私は「本が読めないくらいなら生きている意味がない」と思うほどの本好きでした。 しかし、今になって気づいたことがたくさんあります。 Hさんが言っていた「霊媒は馬鹿でなければならない」という言葉の本当の意味は、単なる通信装置であれ、ということです。 パイプとして霊界の言葉を通すなら、綺麗でいろ。 余計な情報でパイプを汚すな、という意味だと理解しています。 Hさんは戦前生まれの人でしたので、そのような言い方になったのだと思います。 ですが、私は、現在ではそのようなことでは誰の役にも立たないと考えています。 例えば昔のように相談者が来て「子供が授からないのはどうして?」と質問されたとします。 その答えが「先祖の祟り」だとします。 ではその先祖の祟りを解消し、子供を授かるにはどうしたらよいでしょうか? ここで昔であれば「神様仏様...