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FMよっかいちに出演しま~す\(^o^)/

どーも、みなさん、島村でーす。 毎年毎年くそ暑い毎日が続く日本の夏、きんちょーの夏、いかがおすごしでしょうか。 私はなんとか頑張っております。 6月から心機一転いたしまして、月に1度くらいはどこかでしゃべるイベントをやろうと思い、ご協力のみなさま方に支えられながら、初めてのイベントはUFOトークライブ、次はオカルトかるた大会、などとこなしてまいりました。 が、ここへきて、なんと驚きのFMラジオに出演してしまいます\(^o^)/ というわけで以下詳細。 【番組名】『黒田モーター商会presents ほんサタ★スマイル』 【出演】黒田誉喜さん/[ひ]さん/島村ゆに 【放送日&時刻】2015年8月22日(土)13:00から13:54 【放送内容】UFOとかオカルトとかについて語ります。 【番組ブログ】 http://ameblo.jp/honwaka-saturday/ 【FMよっかいち】 http://www.p-wave.ne.jp/ 【聞き方】 三重県四日市市周辺のみなさんはFM76.8MHzに合わせてください。 パソコンからでも聞けます。Windowsのかたは こちら 。 サイマルラジオ のサイトからでも探せます。 また、 FMよっかいち専用のスマートフォンアプリ があります。シンプルで大変使いやすいアプリです。 iOS版 、 Android版 。 さらにパソコンからは リスラジ でも聞けます。全国のラジオ>東海>ポートウェーブ。リスラジはスマホアプリもあります。 iOS版 、 Android版 。 他にもスマホ用アプリは色々あるようですので、お好きなアプリでお楽しみください。 なお、放送中はUFO警察ならびにオカルト警察のみなさまからの鋭いツッコミを、ハッシュタグ #ほんサタ にてのツイートでお待ちしております。 以上、告知でした。

残念ながら誰が書いたのか外からわからない日記では意味が無いのである

艦これも霧島とケッコンカッコカリしてひと通りのことはすませたので、まあそろそろやめてもいいかもしれない時期かもな、なんて思いつつ、じゃあやめたら何すんのよ? みたいな手持ちぶさたもありまして、ね。  だからどうしようかなあ? って考えたときにふと、そういや最近はtwitterでばっかり書いてるから、長文が書けなくなってんじゃないの? なんて思いましてね、ええ。  ここはひとまず己のケツをたたく感じで、こう、ほら、なんてーの? 老いらくの恋。  いや違うなたらちねの母。…いや、なにひとつ合ってない。  何が書きたいのかわからんくなってきた。  まあいいや。  ともかくそんなわけでして、久々にブログを書くことにしました。  つーかね、ほんとはねmixiの日記がネット全体に公開になるってんで試してみたかったんで、あっちに書いたんだけどね、じゃあ、ってんでmixiにアカウント持ってない人がどんなふうに見えるのか試したわけですよ。 そしたら検索に引っかかるのは文章中のどれか、であることと、アカウント持ってない人から見ると誰が書いた文章だかわかんないんですな、これが。 そんなん、自己顕示欲のためにブログ書いているような私がですよ、誰が書いたのかわからないような文章で満足なんかできるわけがないじゃないですか。 てなわけなので、結局ブログで書くのが一番いい、ということを再確認しただけの行為に終わったのでありました。 ああ残念。そんな閉じられた空間でもそもそしてても意味がないわ。 そもそもmixiなんてオワコンじゃないの? というむきもございましょう。 でもあの会社モンストで儲かってんじゃない? 粉にまみれていなければ。 というわけなので、ほぼmixiの日記と同じ内容ですが、ところどころ編集しております以下の文章を、お手すきの方からどうぞ。 ふと、たまには日記を書いてみようかなって思ったら てなわけで、思えばmixiも始めて11年くらいになるんじゃないかな?  当初は色々とアレだったね。  そもそもネットを始めたのって1994年くらいだったと思う。  そう考えると早20年か。そらネット老害にもなろうってもんだよ。  当初はワ...

オカルトかるた大会

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ムー公認、オカルトかるたで遊びましょう。 日時:7月12日(日)13時より 場所:名古屋市中区伏見地下街サロンド四畳半(『馬鹿の壁』の壁でお馴染み、古書店ビブリオマニア隣) 参加費500円(場所代です) 会場は飲食喫煙OK。団扇、扇子があると便利です。 当日は骨董市、ライブペイントなどのイベントがあり、ふだんの日曜日は閉まっている地下街が堪能できます。昭和レトロが味わえる、伏見駅東改札直結で便利です。

トークライブ「UFOナイト」

みなさん、こんにちは。 ついに私の単独トークライブ「UFOナイト」が開催されます。 日時:2015年6月19日(金曜日)19時から20時くらい 場所:名古屋市千種区覚王山の古本屋&bar cesta  @ cesta_book (ライブは無料です。cestaさんのドリンク代のみお願いいたします) 今回は初回ということもあり、自己紹介として野生のUFO現象研究家である私のUFO体験や宇宙人と精神世界についてのおもしろトークです。 みなさまのつっこみやご質問などもその場でどしどし受け付けます。 なお、エンターテイメントですので思想や宗教などは関係しません。 ご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 トークライブのあと、ご希望の方にはタロット占いをいたします。 15分1000円です。こちらも是非ご利用くださいませ。 お問い合わせ、ご予約は  @ cesta_book  さんまでどうぞ。 基本的に気楽にみなさんとUFOトークをする会です。

心霊相談について

毎日小倉トーストのモーニングをしないと朝が明けない名古屋人、島村ゆにでございます。 このブログを御覧の皆様方におかれましてはいかがお過ごしでございましょうか。 さて、これまで各方面から「心霊相談をして欲しい」「占いをして欲しい」というご要望を多数いただいておりますが、すべてにおいてお断りしてきました。その理由といたしましては、過去の手痛い体験により形成されたものでございます。 しかし、様々なスピリチュアル方面での事例を鑑みますに、私の必要性を十二分に感じる昨今でもございますゆえ、場合によっては私の出番となるのではないか?という事象も散見されます。時代の必要に駆られた、とでも申しましょうか。そう、まさに時代が俺を必要としている! そんなわけですので、ケースバイケースでご相談をお受けしようかと考えました。 つきましては下記の注意事項に了解を得られる場合にのみ、ご相談のメールを受け付けようと思います。確実にご了承の上、ブログ右上のメールアドレスへご連絡くださいますようお願い申し上げます。 尚、私の心霊関係略歴に関しましては、このブログを熟読いただいているという前提のもとにお話をすすめさせていただきますので、あしからずご了承ください。というわけで最優先事項です。 現存する心霊常識とは関係のない、私、島村ゆに個人の世界観での解釈を受け入れること。 以上、これ一本です。 私の世界観の詳細につきましては、当ブログを熟読いただきますようお願い申し上げます。 また、必要がある場合には見積書、請求書、領収書の発行も可能です。私は毎年きちんと確定申告をしております。簿記2級です。 それから料金の目安としては、時価プラス実費です。時価は相談内容に見合う労働賃金程度とお考えください。また実費は実際に私の移動が必要になった場合の交通費や宿泊費などです。 上記注意事項を含めてご了承いただける場合は遠慮なくメールにてお問い合わせをお待ちしております。 お断りする場合の目安 占って欲しい→占い師は私以外にも多くの方がいらっしゃいますので、 そちらへ是非どうぞ 。 心霊写真の鑑定→私は心霊写真(に映る地縛霊、背後霊、先祖霊など)否定派です。 癒して欲しい→ ヒーラー や カウンセラー をおすすめいたします。 開運、...

【メモ】自画自賛(笑)

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こないだKindleで発売された を、現物の本で持っているくせにすっかり忘れて購入してしまい、電車の中で一行目を読んで「あ、これ読んだ気がする」とは思ったもののつい引き込まれて読み続け、そうしてまた「こんなに包括的に俯瞰した目線の書物を出版してくれるなんて、なんてありがたい&素晴らしい!」と感嘆して再び読み込んでしまっている私です。 しかしこの忘却という機能はたいへんに素晴らしいものなので、私は自分が忘れていることにふたたびの感動を覚えつつこの本を読み進めております。 いやはや何度読んでも素晴らしい本です。 なんてことを思いつつ暮らしておりましたらば、こんなページヘのツイートを発見してしまい、またしても大感動をしているわけであります。 酒井・永井両氏の体験の精神病理学的診断(2) 羽仁先生、素晴らしい記事のご紹介ありがとうございます。 ペンパルさんのリツートがなければ気づかなかったので、ペンパルさんにも感謝を。 私これを自分だけで考えて気づいてチャネラーを辞めたんで、これだけは本当に自分を褒め称えても誰からも文句は言わせない自信がつきました。 本当に感謝です。 ありがとうございます。

それは人には長すぎる

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やあ皆さん、おはこんばんちは。 このブログもずいぶん廃れたもので、このところのアクセスなんかはbotがせいぜいみたいなので、遂にここで安心して妄想が書き散らかせるようになりました。 そんなわけなので新たな妄想ラベルを作り、心おきなく書いていこうと、そんなふうに思う次第であります。 で、本日のテーマは この本の感想、ということにしておきましょうかね。 神沼さんの新刊でございます。 あいも変わらずヒドイ話が満載で、私なんかのようなジャンキーともなりますと「どれもいまひとつだな」なんて感想しか生まれてこないのですが、いやまあヒドイもんです。 なので、ここはひとつ霊能者視点で感想を述べてみたいと思いまして、記事のタイトルにもあります通り、最後から2番めのこの話、『それは人には長すぎる』について書いてみようかなと。 詳細は省きますので、読みたいと思われた方は是非上のアフィリエイトリンクから購入して私にお布施してください。 というわけでいきなり本題に入ります。 餅米と聞いて、あらまあこりゃまた厄介な、でございますわね。 ただでさえ米というのは色々アレな食材なのに、それに輪をかけて厄介な餅米の水田。 しかも湧き水を使った田んぼ、龍神様、水神様、なんというアレの四重奏でありましょうや。 その祟りが数年おきに出現するのは、それは人には「長すぎる期間」としてしか認識できない、そういうお話でした。 けどまああっちの世界ゾーン理論からすれば、数年なんて短い期間でも猶予をくれたぐらいですから寛容ではあるのですが、確かに人間からすれば「もしかして祟られてる?」と考えるほどのものでもないのでしょう。 私はあっちの世界とは付き合いが長いので、猶予があるだけでもありがたい話じゃ~(気づけるから)、としか思えんのですが。 やっぱそのへんが「できる子の理論」なんでしょうか。 それはともかく、ほんとあっちの世界からしたら数年なんてすげー短い話なんですわな。 だってあいつら平気で数百年単位でモノ言うぜ? だからこそその短い期間で原因を探り対処法をみつけるのが霊能者ってもんですわ。 そしてさらに、この「猶予をくれた」龍神様は、そこそこ人間との付き合いがあるから数年の猶予をくれたわけで、これがあんた野生の神様だったらそんな猶予とかあっちの時間軸とかでさえ...